[Kat-tun] sukkiri – jin & junno

[Kat-tun] Music Station (16.11.2007)

[From Fluffy] TV Japan Scan

[Kinki] Gyao Decemeber Kinki interview

[From Fluffy] Oricon This week Issues (16.11.2007)

[Kanjani8] 47 DVD detail and Cover

47(初回限定盤)
2007-12-12/TEBI-8804~8807/¥7,800(税込)/DVD 4枚組(初回限定盤)
2007-12-12/TEBI-8808~8810/¥5,800(税込)/DVD 3枚組(通常盤)
2007年5月~9月までの5ヶ月間でジャニーズ初となる全国47都道府県コンサートツアーを成し遂げた関ジャニ∞。
大小様々な会場でその圧倒的なパフォーマンスを魅せて来たコンサートの、ハイライトにして関ジャニ∞としては初の東京ドーム公演を映像化!
関ジャニ∞の楽曲はもちろんメンバーソロ曲、∞レンジャー、さらにドーム初日でしか披露されなかった、すばるBANDの「ONE」も収録、全35曲というまさに完全保存版といえる仕上がり!
初回限定盤には、47都道府県ツアーでの貴重なオフショットを収録!ファン必見のメンバーの “素” が満載!?DVD2枚組の大ボリューム!
通常盤には、ジャニーズ初となる “寝起きドッキリ” を収録!大爆笑必至の「関ジャニ∞ 寝起きドッキリ大作戦」、関ジャニ∞だからこそ出来た超保存版!
【DISC-1】
1. ズッコケ男道
2. 関風ファイティング
3. 好きやねん、大阪。
4. Explosion
5. ミセテクレ
6. Eden
7. stereo
8. Forward
9. MAGIC WORD ~僕なりの…~
10. まもりたい
アルバムメドレー(11.~13.)
11. 地元の王様
12. Great Escape ~大脱走~
13. Speedy Wonder
∞レンジャー「∞レンジャー恋の予感!? 揺れ動く、愛と友情の狭間で」(14.~17.)
14. ∞レンジャー
15. 恋はブギウギロマンチック
16. この星が輝く理由
17. ありがとう。
18. エネルギー
19. ∞SAKAおばちゃんROCK
【DISC-2】
1. 琉我
2. わたし鏡
3. fantastic music!
4. 悲しい恋
5. 大阪レイニーブルース
6. 二人の涙雨
7. 大阪ロマネスク
8. Heavenly Psycho
9. ONE
10. Do you agree?
11. 強情にGO!
12. 愛に向かって
13. さよならはいつも
ENCORE(14.~15.)
14. 無限大
15. ズッコケ男道
ENDING
16. イッツ マイ ソウル [...]

[Kat-tun] waratte iitomo – Taguchi Junnosuke (15.11.2007)

[Kinki] 11th Year curtain open for Kinki with their new Album 『φ』

11年目の幕を開けるKinKi Kidsの新作『φ』
( 2007年11月16日 19時00分)
今年CDデビュー10周年を迎えたKinKi Kids がoricon style 11/26号に登場。ベスト盤『39』に続いて発表されたオリジナルアルバムの『φ』、そのタイトルに託した想い、光一と剛のふたりだから出来ること、11年目に向けての挑戦について語った。
過去の全9作品にはタイトルにアルファベットが付いていたが、新作のタイトルは『φ』。
「ほんとは普通に『J album』を出そうと思ったんですよ。でも10周年記念イベントがあって、改めて様々なチャレンジをしてきたなってことを感じて。ジャニーズでは初のデュオだったり、初の関西出身だったりするし。楽曲的にも新しい冒険を託されてた部分があると思うんですね。様々な人がデビューの日に向けて冒険をし、それに応えるべくがんばったふたりがいて、ついてきてくださった方がたくさんいて。
しかも堂本剛と堂本光一っていう、名前自体が珍しいふたりが出会ったっていう巡り合わせもあって。周りはどうしても剛と光一で分けたがる部分もあるんですけど、僕は常々、ふたりだからこそ作れるものがあると思ってて。僕たちからすると、CDデビューから10年ですけど、正式には13歳から15年以上お付き合いしてるわけですよ。だから、彼がなにを考えてるか、なにを思ってるかを分かる部分は大いにある。そんなふたりのことを”φ”という記号に託したというか。どこにも属さない集合体という意味で、”φ”という称号を手にに入れつつ、ふたりにしか出来ないことを世の中に放てるのは非常にいいなと思ったんです」(堂本剛)
久々の合作曲のほか、本格的にヒップホップを取り入れた曲など、今回のアルバムは多彩な楽曲と新しいトライアルが満載だ。
「いままでのKinKi Kidsの曲っていうのは、わかりやすくてキャッチーなものが多かったと思うんですけど、今回はそこにこだわっていないんですよね。だからもしかすると全体を通して聴いたときの最初の印象は、すんなりと入ってくる楽曲たちではないかもしれない。だけど、何度か聴いているうちに刺さってくるんじゃないかなって。なんでクセになるんだろう?って
あとは、ふたりのボーカルで楽曲を構成するっていうことですよね。それは以前からやりたかったことなんですよ。オケ自体はなるべく薄くして、ふたりのボーカルで音楽を表現するっていう。今回のアルバムにはそういう曲もいっぱい入ってて。いままでのKinKi Kidsの流れとはちょっと違うかなっていう印象を感じてもらえればなって。これから先の僕らに対する期待みたいなものも膨らんでほしいし。”KinKi Kidsってこんな曲も表現できるんだ”って」(堂本光一)
KinKi Kidsの表紙&ロングインタビュー、巻頭グラビアが目印のoricon style 11/26号は11月16日(金)発売。
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[Hey!Say!jump] Haneru No Tobira (14.11.2007)

Credit: mellylemon