[Oricon Survey] Which male artist you want to have an adventure together?

よゐこ濱口、一緒に冒険したい1位「獲ったどー!」
( 2008年03月24日 18時00分 )
スリルある冒険に危険はつきものだが、いざというときに頼れる人がそばにいれば安心できるのでは? そこでオリコンでは、一緒に冒険してみたい男性有名人についてアンケートを実施。その結果1位は【濱口優(よゐこ)】が獲得。バラエティ番組で様々なサバイバルに挑戦しており、頼りになりそうとのコメントが殺到した。
主な理由を見ていくと「どんなところに行っても生きて帰ってこられそうだから」(東京都/10代/男性)、「無人島でも生きていける力があるから、サバイバルにはもってこいというイメージがある」(広島県/20代/男性)など、テレビ朝日系バラエティ番組『いきなり!黄金伝説。』で見せるたくましい姿が人気の要因となったようだ。そのほか「童心を忘れないでいて楽しそう」(千葉県/20代/男性)や、「『獲ったどー!』を生で聞きたいから」(千葉県/10代/男性)という意見も。
また、同率で1位の【玉木宏】は「かっこいい!うまく旅を進めてくれそうだと思う」(千葉県/10代/女性)などのコメントが相次ぎ、主に女性から票を集めた。
3位を獲得したのは【香取慎吾】。「『西遊記』のイメージが強い。思いっきり楽しめそうだと思うから」(愛知県/30代/男性)とあるように、窮地に追い込まれたとき、ドラマや映画で見せた“孫悟空”の明るいキャラクターに救われたいと考えている人が多いようだ。
続く4位には「いつも冒険しているし、いざというときも頼りになりそう」(広島県/20代/男性)という【藤岡弘、】、5位の【ケイン・コスギ】には「崖から落ちても助けてくれそうだから」(岐阜県/10代/女性)と、肉体派タレントの名前も見られる結果となった。
(2月12日~2月15日、自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員の、10代、20代、30代の男女、各150人、合計900人にインターネット調査したもの)

[Oricon]

Following up on a similar survey published last week, Oricon has revealed the results of its question: “Which male celebrity would you want to go on an adventure with?”Comedian Masaru Hamaguchi (of Yoiko) tied for #1, apparently due to his image of having strong survival abilities. The other one at [...]

[bara no nai hanaya] Last Ep got 22.1% rating

フジ系月9ドラマ「薔薇のない花屋」最終回の視聴率は22.1%
 24日に最終回を迎えたフジテレビ系月9ドラマ「薔薇のない花屋」の視聴率が22.1%を獲得したことが25日、ビデオリサーチ(関東地区)の調べで分かった。
瞬間最高視聴率は午後10時1分、26.3%。主演の香取慎吾(31)が「それでも、人生は素晴らしい」とせりふを言った場面だった。
全話通しての平均視聴率は18.8%。1月期のドラマでは1位。同作で初の父親役、寡黙な男に挑戦した香取は「たくさんの方にみていただいて本当にうれしいです」とコメントした。
[Sanspo]

The final episode of Fuji TV’s “Bara no nai Hanaya,” which aired on Monday, achieved ratings of 22.1%, with a peak of 26.3%. The whole series averaged 18.8%, making it #1 of all the dramas this season.
The next highest ratings for the season were held by “Aibou 6″ (16.5% average) [...]

[T&T] Tackey’s Inteview with Senkei News for his musical

「滝沢演舞城08」主演 滝沢秀明 「魂で踊る」女形の世界 

 ジャニーズ・アイドルのタッキーこと滝沢秀明が主演する舞台「滝沢演舞城08」(ジャニー喜多川企画・構成・総合演 出)が4月2日から、東京・東銀座の新橋演舞場で上演される。ドラマで経験した時代劇、女形の世界を、フライング、イリュージョンを交えた独創的な舞台 に。タッキーが、華麗で勇壮な“滝沢歌舞伎”に挑む。(生田誠)
 「滝沢演舞城」シリーズは平成18年3、4月、19年7月に続く3度目の公演。大河ドラマ「義経」で和の世界に目覚めた滝沢が従来のアイドル公演とは一味違う、日本の伝統芸能を継承するエンターテインメントを作ってきた。
「1部の後半をかなりボリュームアップして、歌舞伎の部分をきちんとやりたかった。前回できなかった女形の白塗りも舞台の上でやって、滝沢から女形に変わる部分を見せたい」
今回、力を入れているのは、NHKの正月時代劇で経験した1部の「雪之丞変化(へんげ)」の部分。三上於莵吉(おときち)の小説の主人公・雪之丞は、昼が 歌舞伎の女形で、夜は姿を変え、親の仇(かたき)を狙う。滝沢は役者の雪之丞を通し、歌舞伎「鷺(さぎ)娘」「櫓(やぐら)のお七」の美女へと変わる。ま た、2部「義経」では源頼朝、義経兄弟と父、義朝を演じ分け、物語の筋をわかりやすくした。

スーパー歌舞伎で触れた日本の芝居を坂東玉三郎、舞踊家の梅津貴昶(たかあき)らとの交流を通じ、より深く意識するようになった。
 「衣装をつけない素踊りの会を見て、生身の体の動かし方、男と女の動きの違いを感じた。梅津さんからは魂で踊ることの大切さを教わった。公演中は、演舞場の畳の楽屋で一日の半分以上を過ごしている。和の世界を特に強く感じますね」
そんな成長が舞台でどう生かされるのかが注目だ。
27日まで。問い合わせはTEL03・5565・6000。
[Sankei Msn]

[Sushi Prince Movie] Preview Screening Osaka

光一が舞台挨拶「いい状態で入れた」

 KinKi Kidsの堂本光一(29)が25日、大阪市内での映画「銀幕版 スシ王子!~ニューヨークへ行く~」(4月19日公開)の試写会 で、共演のKAT-TUN・中丸雄一(24)とともに舞台あいさつした。昨夏に放送された連続ドラマの劇場版。光一にとって初主演映画で、「ドラマ撮影が 始まったのがちょうど1年前。インターバルなく、モチベーションを保ったまま、映画に入れました」と振り返った。
[daily]