[Arashi] New Single “Truth” Oricon Looking Forward Rate

嵐の新曲、ドラマ主題歌&五輪テーマソングで注目
嵐のニューシングル「truth/風の向こうへ」が8月20日(水)に発売される。「Truth」がTBS系ドラマ『魔王』主題歌、「風の向こうへ」が日本テレビ系『北京オリンピック』テーマソングとなっていることもあり、これからますます注目を集めそうだ。
発売2週前に行った楽曲視聴経験の調査では前作が30.3%であったのに対して、本作では44.8%を獲得。本作の視聴経験は発売4週前が31.3%、3週前が39.0%と週を追うごとに上昇していることなどから、今後も上昇する可能性が高い。
楽曲評価は、前作と比較し、発売4週前が14.8ポイント、3週前が10.4ポイント、最新の調査で12.9ポイント高い評価に。興味関心度も好調で、購入意向はCD、ダウンロードともに前作を上回った。ドラマ主題歌や五輪テーマソングとなっていることから今後の露出機会も多く、前作を上回る人気となりそうだ。

[Oricon]

[NewS] Lawson Chicken favour voting winner!

[Lawson]

[KinKi] Secret Code CM out!

Credit to az13ki
Yesterday on Tsubasa World Stage, He said on June (when the rumour came out) Tsuyo did ask him to go to have onsen together in karuizawa. Tsubasa said he had to do rehearsal for this stage play so he didn’t go. Then the next day is Secret Code [...]

[KinKi] Music Station Next week (22.08.2008)

[Music Station]

[Smap] Nakai live hosting Japan Vs Taiwan Baseball Olympic game

多忙な中居くん 日中を行ったり来たり
 TBSの北京五輪メーンキャスターを務める「SMAP」中居正広(35)が14日、同局の野球1次リーグ「日本―台湾」の中継に出演した。
 東京・赤坂にある同局のスタジオで観戦。試合前には、前日13日のキューバ戦を振り返り「(敗戦が)初戦のキューバ戦で良かった。選手も硬い部分があったし、1敗するならキューバ戦だと思っていた。大事なのは台湾戦です」と力を込めて説明した。
 試合終了後、現地から映像が切り替わると「ナイスゲーム!」と満面の笑みで絶叫。人さし指を立てて星野ジャパンの五輪初勝利を祝福しながら、「ナイスゲーム!」と2度繰り返して、ガッツポーズを見せた。
 4回に先制点を許す展開を振り返り「序盤から中盤にかけてはどうなるか分からなかった。不安でしたよ」と苦笑い。試合のポイントとして、5回に阿部が放った同点弾と、その裏に涌井が3者凡退に仕留めた場面を挙げ「追いついた直後に3者凡退。これでリズムが良くなって次の回の逆転につながった」と分析していた。
[Sponichi]

[From Nana] Okay I am sick again …

Unfortunately today I got struck by Gastro ..
My stomach is in pain >__<
So Talk to you guys tomorrow

[Johnny's Jr] Kansai JR member in KTV special drama “Dramatic”

ロケで町おこしを! 関ジャニ出演のドラマ、18、25日放映
2008.8.15 02:49
 ドラマロケで町おこしを-。楠本幸登や重岡大毅ら関西ジャニーズJr.のメンバーが出演する関西テレビ制作の人気ドラマ「DRAMATIC-J『8月10日、僕らは花火を上げる…。』」(18、25両日深夜1・30~、近畿2府4県で放映)の撮影が、奈良県葛城市で行われた。同市では初めての本格ドラマロケで、市民らもエキストラとして参加。中学・高校生らに人気のアイドルが出演するドラマだけに、市は「ドラマを見ていろんな人が葛城に来てくれたら」と期待を寄せている。
 同作品は、地方の中学生たちのひと夏の淡い恋心と冒険を描いたストーリー。山あいの田園と都会化されつつある風景が混在するロケ地を探していた同局が、葛城市に協力を要請した。
 演出を担当した同局の木村淳さん(35)は「山がグッと里に迫っていて一本道が続く…。そんな風景がドラマのイメージにぴったりだった」。大阪から車で30分足らずで、かつ自然が広がる立地条件が、ロケ地としての魅力となった。
 依頼を受けた同市でも、絶好のPRになるとあって「願ってもないチャンス。よくぞ選んでくれた」と大喜び。ドラマのイメージに合った風景選びなど、全面的に協力した。
 撮影は6~7月に約3週間かけ、近鉄南大阪線二上神社口駅など市内計8カ所で実施。最大の見せ場で、出演者5人が花火を打ち上げるシーンでは、昭和初期の建築でレトロな雰囲気をかもし出す同市寺口の民家を使用した。
 また、同市竹内の市農村広場で撮影された校庭でのシーンには、地元の葛城新庄スポーツ少年団サッカー部のメンバー十数人もエキストラ出演し、撮影を盛り上げた。木村さんは「皆さんが非常に協力的だった。ぜひ次回も葛城市でロケをやりたい」と話す。
 市商工観光課は、早速ロケ地をデータベース化して市のホームページ上にアップ。今後もドラマや映画のロケを誘致していく考えだ。自身もエキストラとして出演した同課の西川好彦さん(35)は「葛城には撮影に使える色々な場所があるので、これをきっかけにロケ地としても売り出していきたい」と話した。
[Sankei]